2008年05月27日

本格始動!子育て応援とうきょう会議

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昨日は東京都の子育て支援プロジェクト、子育て応援とうきょう会議の第2回親会議がありました。

全庁および関連団体分野横断型のこのプロジェクトは昨年秋に立ちあがったのですが、構成メンバーは多数なので、下部組織として10名ほどの「実行委員会」を作り、僕もそのメンバーに入り、これまで2ヶ月に一度のペースで、メッセージやシンボルマーク、事業計画案などを話し合ってきたのです。

東京から示そう!子育て環境日本一

これがスローガンです。

メッセージはこちら↓

東京を、誰もが子育てを楽しめるまち、すべての子どもの笑顔が輝くまちにするため、地域・社会とともに取り組みます。

○ 明日の社会を担う子どもの健全な成長を何よりも優先します。

○ 子育てする人がいきいきと暮らし、社会に参画できるよう支援します。

○ 仕事と子育ての調和が図れるよう働き方の改革を進めます。

○ 人材や情報が集積する大都市の利点を活かして子育て支援のネットワークをつくります。

○ 子育てをめぐるさまざまな障害を取り除きます。



掛け声倒れにならないようメンバーで協力し、いろいろ巻き込みながら3年間ロックしていきたいと思ってます!

今後、さまざまなイベントやキャンペーンを仕掛けて行きますが、FJでは都と組んで具体的な協働事業として、下記を実施する予定です。

★高校での父親授業

●目的
昨今、社会環境の変化により、子育てのおける父親の主体的な参加が必要とされているが、日本の男性の意識や性役割の価値観はまだまだ古く、若い世代でも育児に関わらず仕事一辺倒の生活で家庭崩壊や心身の病いに陥るケースは多い。

社会人になり悪しき長時間労働文化に染まる前の学生期に、「父親授業」の中で、@父親の役割の重要性A子育ての楽しさを教えることで、将来結婚して親になったときのひとつの指針(有益な情報)にしもらい、健全な次世代育成はもちろん、自身のワークライフ・バランスの考え方にも活かしてもらう。

●実施内容
<1日目>
・講義「父親を楽しもう!笑顔のパパが子どもを育てる」 講師:FJパパ
・学生たちによるグループトーク「自分の父親と、将来父親になる自分について」

<2日目>
・作文執筆  (※皆の前で発表)
・テーマ
男子学生→「僕がパパになったら」    
女子学生→「パパが育児を楽しむために私にできること」

そしてここからがミソですが、この作文をタイプカプセル化します。

そして将来、

@彼らに子どもができて出生届が彼らの名前で役所に提出される

A照合され、役所から昔書いた作文が自宅に郵送される

なんてシステムを

「作ってください!東京都さん」

とボクは言ってます。

この提案に都が乗るかどうか?そのあたりのセンスや本気度に、このプロジェクトの成否はかかっているように思っています。

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子育て応援とうきょう会議のポスター。これからあちこちで貼り出されます。
posted by 安藤パパ at 10:38| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | FJ事業紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月26日

総会に出よう!

5月は、総会月間だった。

全部で7つ。

・PTA総会
・青少年地区対策委員会総会
・FJ総会
・学童クラブ父母の会総会
・小学校PTA連合会総会
・地元町会総会
・マンション管理組合総会


役員として仕切った総会、ただ委員として出た総会。
いろいろあったけど、どれもそれなりに面白かったです。

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↑この写真は、FJ通常総会のひとコマ。


一般的に言って総会の出席率は低いものですが(委任状すら出さない人もいる)、僕は都合が合えばなるべく出るようにしています。

多くは自分が住む地域のことだから、出てみると初めて出会う人や知ることも多いし、たくさん出てるとそれぞれが繋がってくるのです。

例えば、マンション組合総会の収支報告で「町会費」の欄があると、

「ああ、管理費で引き落とされてるから分らなかったけど、1か月200円払ってるんだ」

で、それを知ってると今度は町会の総会の収支報告で、

「わあ、自分のも含めて町会費ってこんなに集まるんだ。それが町の活性化事業に使われてるんだな」

また事業&収支計画で「地域学校交際費」が0円だったりすると、

「なんか学校と町会で一緒にイベントでも仕掛けたいなあ」

なんて考えてしまい、コミュニティの政治経済が理解できるようになるのです。

自分もコミュニティの構成員なので、事業計画や収支計画について意見したいのですが、初めて出る総会は勝手が分らず、何か「決まったことがただ流れていくだけ」の雰囲気があったりすると、気遅れすることも正直ありました。

でもそんなシャンシャン総会でも、こうやって年に一度でも人々が顔を合わすことが大事なのだと思います。

特に僕ら子育て世代は、地域の総会にでるべきです。

町の先輩方に顔と名前を覚えてもらい、コミュニティに仲間入りさせててもらうことが肝心で、それが家族たちの暮らしの安心・安全に繋がっていくのだと思います。

たとえば、子どもの登下校も町の皆さんが見守ってくれるし、さらに大地震で家の多くが倒壊したときに、それは活きるような気がします。

つまり「誰が住んでいるのか、誰も知らない家」は、救助が後回しになると思うのです。

だって人間、そういうときは「知ってる人」を先に助けるんじゃないかなあ。

「あそこのアンドーさんちには、小さな子どもが3人いるぞ!」

もし災害でわが家が潰れたら、きっとご近所の皆さんが全力で瓦礫に埋まった子どもたちを助けてくれるような気がします。

逆を言えば地域との関係性が薄いのは、イザというときセーフティではない、ということです。

だから全国のパパたち、子どもの安全を高めたいなら(そのためだけではなけど)、来年からは

総会に出よう!

あ、6月にもう一つ残ってた。総会屋並だな、こりゃ?????????i?????U?????j
posted by 安藤パパ at 18:24| 東京 ????| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月22日

寝返った息子

「サトシが寝返ったよ!」

FJの事務所で仕事してたら、奥さんから電話が入った。

「そうか、ついにやったか」

生後107日目の快挙だ。(先週、お宮参り行ってきました〜)

GWを過ぎたあたりからサトシは手足のチカラがやたらと強くなり、入浴中もいきなりボクの腹をキックしたりして、やんちゃぶりを発揮。

布団に寝てても、人の声のする方にグイっと身体をよじってたので、そのうち寝返りを打つのだろうと思っていました。

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「うーん、もうちょっとだ」


「寝返る」

ただそれだけのことなんだけど、ベビーにとっては偉大な一歩だ。
(でも大人になって戦況次第で信念なく「すぐ寝返る奴=友達を裏切る奴」にはなるなよー」


でかしたぞ、サトシ。パパはうれしいぞ。
今夜は乾杯だ!?r?[??(←いつもじゃん)


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「ヤッタネ!」byテルノ
posted by 安藤パパ at 23:45| 東京 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | My Fathering | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

4000人のパパ&ママが泣いた歌

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「パパ検定」に次ぐFJの自主事業として、おとうさんソングの音楽配信事業がスタートしました?m?d?v

第一弾として、FJスタッフでミュージシャンの西村パパこと、にしむらなおとがウクレレで作曲した「おふろばで」「ふーらいぼー」の2曲をI Tunes Store にてダウンロード販売いたします???y

西村パパとボクは、西村さんが4年前に、パパ's絵本プロジェクトにメールをくれて意気投合。「じゃあ、一緒にやろうよ」とパパ'sに合流してもらい、全国を一緒に旅してきました。

最近パパ'sのお話し会の構成として、1部で絵本ライブ、2部で会場を交えたトークセッションがあるのですが、その2部のラストで西村パパがウクレレで唄い、会場に来ている多くのパパ&ママが涙するのが今回リリースした「おふろばで」です。

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「パパの一番うれしかった日っていつ?」

「あっくんや ゆりちゃんや ゆうきくんが生まれた日かな」

「そうなんだ。ぼくも自分が生まれた日が一番うれしかったんだ」

という、息子との風呂場での何気ない会話が唄になったのです。

「子どもをお風呂に入れるのは僕の役割です!」

というパパは多いけど、そういう方はぜひ聴いてみてください。きっと感じるものがあるでしょう。

さて、西村パパはちょっと昔、そう長男が生まれた頃、キーボード奏者として、中西圭三さんや永井真理子さんのコンサートメンバーとして活躍していました。

仕事は順調でしたが、次々と入る仕事をこなしていくだけの毎日が次第につらくなってくる。

そんなとき、息子が描く絵を見ながら、傍らにあったウクレレを手に取ると、自然と曲が浮かんだと言います。

子どもたちとの暮らしのひとこまを描いた曲は次々にでき、彼はプロミュージシャンとして演奏するのとは全く違う音楽の喜びを手にしたいたのです。

そうやって溜まっていった曲の数々を絵本ライブで聴くたびに、ボクは、

「いつか西村さんの歌が、仕事と子育ての狭間で悩んでいるパパたちを勇気づけるときが来る!」

と感じていました。

そして今回、FJで「Laughing Father」(笑う父親)というレーベルを立ち上げ、その第1弾リリース作品として配信が決まったのです。

ファザーリング・ソングの「おふろばで」について、当の西村さんからコメントが届いてます。

「息子とおふろばで交わした会話をそのまま歌にしました。僕の一番大事な曲です。この息子の一言を聞くために僕は生まれてきたんだと思ったほどです。妻も いろいろ疲れてた最中、この曲で涙し元気になりました」(にしむらなおと)

そう、いろいろあるんだよねえ。夫婦も子育ても。

たくさんのパパに聴いてもらえるといいねー、西村さん!

今回、カップリングで発売になったアップテンポの曲、「ふーらいぼー」にもコメントが来ました。

「息子がアクションヒーローのビデオをみて覚えた言葉「ふーらぼー」を巡る珍ストーリー。「おふろばで」で涙した皆さん。残念!ふっふっふ!僕はいいお父 さんじゃあなくて笑ってるお父さんなのだ!この曲、妻に聞いてもらったらおこられました^^;」(西村)

こちらもどうぞよろしくです!

購入希望の方で、I Tunesを既にダウンロード済の方はこちらが直行URLです。(I Tunesで「にしむらなおと」「おふろばで」「ふーらいぼー」で検索も可能です)。

西村さん。これからも一緒に音楽&子育てをLove&Peaceで楽しんでいこうぜ????????

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posted by 安藤パパ at 22:35| 東京 ????| Comment(3) | TrackBack(2) | FJ事業紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

「子ども格差」に対して父親は何ができるのか?

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本日発売の『週刊東洋経済』、読まれましたでしょうか?

特集:「子ども格差」

子を持つ親だけでなく、すべての大人にとって衝撃的な内容です。

次世代育成について、持続可能な共生社会の構築について、興味がある方はぜひ読んでみてください。

特集の片隅にはボクのインタビューもあります。

「子どもを大事にしないこの国を救う原動力は、父親の意識改革だ!」

今回もそんなことを繰り返し喋りました。

全国のFJの会員パパたちにも、

「必読。これを読まずして子育てや父親支援を語ることなかれ。この情況で僕らにいったい何ができるかを今度話し合おう!」

と伝えました。


知る


考える


話し合う


実行する


FJではこの流れを踏みつつ今後も皆で力を合わせ、「家庭や社会を変革できる笑っている父親を増やす」というミッションに向かって行きます。


今朝、掲載誌が送られてきましたが、その挨拶文でFJを取材してくれた編集部・岡田記者のコメントを下記に紹介します(彼も小さい子を持つパパです)。

「特集は60ページを超えるものとなりました。今回、弊誌では、子どもが産まれてから大学を卒業するまでの間をとらえ、子どもが直面するさまざまな問題について、その実態や原因、必要とされる政策などについて、検証しました。

取材を通じて判明したことの一つとして、格差や貧困が子どもにも覆い被さっているという事実でした。また、その原因は必ずしも家族や家庭にだけ責任を帰すことができず、子どもが健やかに育つためには政策上の対応が望まれるという結論を導き出しました」

そう、政策を決める行政マンや議決する政治家、またそれを伝えるメディアの人の多くも、ボクらと同じ「父親」なのです。
posted by 安藤パパ at 18:10| 東京 ????| Comment(1) | TrackBack(1) | メディア掲載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月08日

パパに効く絵本

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絵本の翻訳仕事をやらせてもらいました。

いまロードショー公開されている映画『スパイダーウィックの謎』の原作者トニー・ディテルリッジが描いた絵本です。

タイトルは『ぼくと おとうさんのテッド』

主人公の「ぼく」と、大人になってツマラナイ生き方を送るように
なってしまった「パパ」の話です。

FJとしては、仕事に忙殺されて元気のない現代のお父さんに読んでもらい、子どもの頃のやんちゃなスピリットを思い出してもらったり、子どもと一緒にハッピーな絵本タイム楽しんでくれたらうれしいですね。


絵本ナビ編集長の磯崎ママも『ぼくと おとうさんのテッド』の「みどころ」を語ってくれました。


ある土曜日の朝、大きなソファーにぽつんとひとり座ってシリアルを食べている「ぼく」。

そこに「テッド」はひょっこりやってきた。

(ちょっと過激な)遊びのアイデアをどんどん生み出してくれるテッド、ぼくらはあっという間に親友に。

子どもの目線と大人の目線のすれ違いは、絵本の中でも大きなテーマと成る事が多いけど、それって、大人が「子どもの気持ちを考えればいい」て訳じゃない?

この絵本は、「ぼく」を通して、テッドが直接お父さんにな様々な揺さぶりをかけてくる。

「子どもと向き合うってどういう事?」
「何か忘れている事があるんじゃない?」

お父さんの中にだって、たくさんの記憶があるんです。

この絵本の翻訳を手がけた安藤パパも、お話を通じて訴えかけてくるのは「笑っているパパが増えてほしい。」ってこと。

子育てって、仕事って、遊びってこんなに面白いものだったんだ。
そう思える大人の方が絶対楽しいですよね。

最後のシーンのぼくとお父さん。なーんかそっくりな顔なのが嬉しくなっちゃいます。
(絵本ナビ編集長 磯崎園子)


パパ's絵本プロジェクトの盟友であり、絵本ナビの代表でもある金柿パパと、この絵本の「ファザーリング度」についてロックな対談もしましたが、この絵本はやっぱり「パパにじんわり効く絵本」。

読んで絵本の中の「おとうさん」の顔(表情)の変化に、ハッと我に返るパパもいるのではないでしょうか?


「最近、うちのパパ笑ってないなあ」

そう思うママは、今年の「父の日」はネクタイやめて、この絵本でも贈ってみたらどうでしょう?


ボクは子どもたち&パパ連の反応が早く見たいから、今週末のパパ's絵本ライブ@福島があるので、ゲラ本で読んでみようっと????????
posted by 安藤パパ at 09:02| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

Magic in school

昨日はMY小学校の授業(総合学習)で、マジック教室がありました。

FJのアドバイザリースタッフでもあるアナウンサーで、きてきて先生プロジェクトの仕掛け人・香月よう子さんからのオファーで、CS放送・キッズステーションの番組「マギー審司のスマイルマジック」の番組収録をうちの小学校(5年生+6年生クラス)で実施したのです。

話をもらってすぐ校長先生に伝え、教務主任やクラス担任の先生も乗り気で了解してくれたので、昨日実現した次第です。

午後の5〜6時間目でやったのですが、まず5時間目にマギー氏が子どもたちにマジックを教え、6時間目に4年生や他の先生、学校の主事さん、そしてギャラリーで来ている保護者に披露するという流れです。

子どもたちは前から楽しみにしていたようで、マギー氏を暖かく迎え、和やかなムードで授業は始まりました。

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今日のマジックネタは、コインと紐。

マギー氏の模範演技をみた後、子どもたちは班ごとに分かれて練習。

「できた、できた!」

シンプルな手品ですが、子どもたちはマジック体験初めての子もいて、キャーキャー言いながら楽しんで練習しました。

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6時間目の披露もバッチリで、マギー氏から褒めてもらい、演技した子もうれしかったようです。

そう、今回のマジック教室は総合学習の授業内だったので、ただ手品を覚えるだけでなく、教育的な狙いも必要でした。

・マジックの話術=コミュニケーション力を学ぶ
・人前で話すときのコツ=プレゼンテーション力を学ぶ
・芸能人になるのが夢という子どもも多いので、キャリア教育(職業体験)としてその業界について学ぶ


など、事前に学校と香月さんとの間で話し合ってもらい、それをプログラムに反映したのです。

最後に設けた、マギー氏への質問タイムでも、

「マギーさんは何種類のマジックができますか?」

「何歳から、マジックを始めたんですか?」

「何で、赤い服なんですか?」

「子どもの名前は何ていうんですか?」

など、子どもたちからいろいろなクエスチョンが出て、傍で聞いていても楽しいやり取り。

TVクルーの働きぶりなども含め、子どもたちはいろいろなことを学んだと思います。


FJとしては、ここで得たものを子どもが家に持ち帰り、パパにマジックを見せて父子で一緒に楽しむ、といったコミュニケーションに繋がればいいなーと思ってます。

前回は、バスケットボール。今回は、マジック。

さて次回は何を仕掛けて、子どもたちをマジカルに揺さぶってやろうかな!????e
posted by 安藤パパ at 22:47| 東京 ?J| Comment(2) | TrackBack(1) | My Fathering | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする