6月に正会員になってくれたとき、彼はパパじゃなった。
「8月に産まれるんですよ〜。楽しみなんですよ〜(^^」
とFJ集会で言う彼に、他の先輩パパたちは、
「立会い出産するんだろ?」
「え?まだ決めてませんが。。」
「するしかないじゃん」
「分かりました。帰って奥さんと相談します(^^;」
そして2ヵ月後。
彼のブログを読んでもらえれば分かるとおり、彼は立派に奥さんを支え(陣痛から時間かかったネ。奥さんも立派でした)、出産というメモリアルな「現場」を体験し、お父さんスイッチが入ってしまったようです。
横井パパ、おめでとう!
これからいろいろあると思うけど、FJにはさまざまな経験を積んだ20名以上もの先輩パパがいるので、何でも相談してくれ。
奥さんを大切にして、子どもを愛してあげて欲しい。
そのためには、まずきみがいつも、笑っている父親でいることが大事だ。
ボクは10年前に、そうしよう、そうあろうと思った。
だからいまボクはハッピー。奥さんも子どもも、モアハッピーです。
なので、次世代のパパたちにも、そうあって欲しい。
そしてきみは生まれてきた息子にいつの日か、「世界は、こんなに面白いんだぜ!」と教えてやって欲しい。
そう、それがきみの生きる道だぜ。
父親が変われば、
家庭が変わる、
地域が変わる、
企業が変わる、
そして、社会が変わる。
このクソッタレな時代を、僕らFJパパが何とかしてやろうじゃないか。
一緒に、ファザーリング(=ロック)しようぜー
p.s.~
FJでは、来月も会員(36歳パパ)のベビーが誕生予定ですー(^^


いやあ、記事にしていただいて嬉しい限りです。
とにかく僕は人生をフルに楽しみたい!
そして息子にそんな楽しんでる親父の背中を見せてやりたい!!
みんなが言うほどこの世の中は悪くないって背中で語りたいなあ。
とりあえず、まず手始めに子守唄にザフーでも聞かせようかな(笑)
ブログを読んで「私たちの活動の理念と一緒だ!」と思い、コメントさせていただきました。
「楽しいマタニティ・ライフは楽しい育児に通じる」「ママが元気だと子どもも元気に。人が元気だと街も元気に!」というスローガンで提出した事業計画書が板橋区のコミュニティ・ビジネスコンテストで優勝し、現在板橋で開業しています。
私たち助産師が何かお手伝い出来ることがありましたら是非お手伝いさせてくださいませ。
ますますの活動のご発展お祈りしております。